岡本院長がミス・ワールド公式ドクターに選ばれました!

赤羽静脈瘤クリニック院長 岡本医師が、世界一の美女を目指す日本大会ファイナリスト達の美脚を全面サポート!

赤羽静脈瘤クリニック院長 岡本慎一医師が、2016年『ミス・ワールド』日本大会の公式ドクター兼、審査員に選出されました。ミス・ワールドは64年にわたって毎年開催されている参加国数最多を誇る世界最大規模のミスコンテスト。応募総数6920名から勝ち残ったファイナリスト31名に、岡本医師が美しい脚を作る方法について、医学的観点から講義を行いました。

 

岡本医師は血管外科医であると同時に、整形外科専門医、美容外科医という3つの分野に精通し、脚の構造を知り尽くした医学博士。その幅広い専門知識を生かして、世界一の美女を目指すファイナリスト達の美脚作りを全面サポートします。


31名のミス・ワールド・ジャパン2016ファイナリストの中から日本一が決定

9月5日に行われた日本代表選考会にて、岡本医師を含む15人の審査員による厳正なる審査の結果、東京都出身の吉川プリアンカさんがグランプリに輝きました。

吉川さんはインド人と日本人の両親を持ち、通訳などとして活動されています。ハーフとして産まれた吉川さんですが、その所作や意識は「大和撫子」を強く感じさせます。その一方で、「かつてインドを訪れた際に目にした貧富の差などといった問題を世界に訴えていきたい」という流暢な英語でのスピーチはまさに国際人。会場全体が吉川さんの世界大会での活躍を確信しました。

吉川プリアンカさんと岡本医師の下肢静脈瘤に対する思い

今、吉川さんは岡本医師が専門としている『下肢静脈瘤』に非常に興味を持っているとのこと。下肢静脈瘤は出産後の女性に多い病気であり、足に『コブ』のようなふくらみができるという点で、足をだすことが多い女性にとっては憂鬱な病気です。数年前までは我慢するのが当たり前と言われる病気でしたが、現在は30分程の日帰り治療できれいな足を取り戻せます。

岡本医師の治療を目の当たりにした吉川さんは「下肢静脈瘤がこんな簡単に治せるなんて知らなかった。こういった治療を下肢静脈瘤で悩んでいる方に一人でも多く知って頂きたい」と言う。岡本医師は「吉川さんのみならず、ファイナリストの方々と力を合わせて、できるだけ多くの患者様に下肢静脈瘤という病気の正しい知識を啓蒙していきたい」と話している。


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ごあいさつ

院長 岡本慎一(医学博士)

下肢静脈瘤血管内焼灼術指導医

患者さまへのご負担を最小限に考えた、安心・安全な日帰り治療を専門に行っております。足の血管でお悩みの方はぜひお気軽にご相談下さい。


「名医のいる病院」に
当院が紹介されました。


岡本院長がミス・ワールドの
公式ドクターに選ばれました。
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赤羽静脈瘤クリニック 岡本慎一のQualitas[クオリタス]

岡本院長が『Qualitas』で
特集されました。

『覚悟の瞬間』

岡本院長がスカパー放送
『覚悟の瞬間』で特集されました。


ドクターズ・ファイル

北区ドクターズ interview

当院が『病院の実力』に
掲載されました。


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